この動画の内容をよく誤解してらっしゃる方が多くいらっしゃいますので自分が見ているチャートは1個って意味を理解出来たらまた違った見方ができます。
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マウスホイールをスクロールすると、日足のチャートがズームインしていって、そのままズームインしていくとローソク足が4時間ごとに分割されたチャートになって、
さらにズームインしていくと1時間ごとに分割されたチャートになって・・・みたいに地図ソフトの拡大縮小みたいにシームレスにズームイン・ズームアウトができるチャートがあれば茶々丸さんの言っていることがよく理解できるのかなと思った。
というかそういうチャートソフトがほしい。
こんな動画みたことない!素晴らしい!です。
特に、茶々丸さんの素晴らしい動画(でも素人には理解できなくわかりにくい部分がある。)を、ZEROさんが、あえて素人目線にたってやりとりのなかでブレイクダウンしてくださり、朝陽さんがフォローしてくださる。この動画は本当に素晴らしい!是非とも、このような動画提供ください!心からお願い申し上げます。m(__)m
なるほどねってなってしまった(笑)
日足レベルで調整だと5~6円程動くときがありますが、ダウ的に日足の押し安値を抜けるまでは上目線はわかるのですが、その間は5分~1時間足はほぼダウ的にも下げトレンドができているはずです。日足調整下げの間も上目線で5分~1時間足でロングやるとかなり損切連発になるような気がしますが。。なので環境認識(マルチタイム分析)に戸惑いがおおいのではないでしょうか?
1回目見たときはよく理解できなかったですが3回みて
なるほど!そういうことやったんかぁー ってすごく腑に落ちました。
今後の環境認識に活かせそうなきがしてきました。ありがとうございます。
なんだかなぁ~・・・今回のお話は難しいですねぇ~。でもおっしゃる事は理解できていると思いますが。
よく聞く「マルチタイムフレーム分析が重要です」「各時間足の流れを把握し、上位足に逆らわないトレードを心がけましょう」
っていう巷に流れている考えが罠なのかもしれないですね
マルチタイムフレーム分析とは「短い時間足でトレードする人は上位足の流れに逆らうと負けやすいから注意しましょうね」という位の意味合いで考えていた方がいいのかもしれません
各時間足毎の流れを把握する為にチャートを区切り、各時間足の流れを把握する事で、各時間足の流れがちぐはぐになった場合など結局全体の流れがわからなくなっている印象です
各時間足が全体のチャートを作っていると考えるのではなく、あくまでチャートは1枚。必要に応じて必要な部分を拡大していく事が重要であり、それは必ずしも4H1H15Mなどの括りで決めるものではないと解釈しました
トレンド中の押し目戻り目狙い(いわゆる調整波に乗る逆張り)も茶々丸さん、朝陽さんの両意見が聞けてよかったです
(急騰、急落後など、注文が集中するので主要トレンドラインまで距離がありRRがよければ、いつ切り返されてもおかしくないという事を念頭において、ワンちゃん狙ってもいいかもですね)
私も今まで時間足を区切ってチャートを見てきた人間なので、この考えでチャートを見るのは大変そうですが頑張ってみます
色々と考えさせられる動画でした
昔、某有名トレーダーにマルチタイムフレームって結局レートの変動を時間軸で区切って表示しているだけですよね?って質問したところ、「それは違う。時間軸ごとにトレンドはあるんだ」と言われました。。この動画で長年のモヤモヤがスッキリした気がします。
大きな流れを,見失って うまくいかない事が多かったですね( ノД`)シクシク…